簡単手作り

ハンドクラスト作品備忘録

アイロンでホットフィックス

先日の「10/
12 いろいろ使ってみたアイロンのこと♪」でホットフィックスのこと書きましたが、
パナソニックのスチームアイロンでも、ホットフィックスしっかり付きました。

アイロンでホットフィックス
アイロンの先で「高」で6秒 × 3回

普通のアイロンでホットフィックスを付けるときの手順
布地の素材が高温に耐えれるかを確認してからv
・ホットフィックスを置いてみて、位置が決まったら、
・アイロン「高温」でアイロンがしっかり熱くなってから、
・1回目、6秒押さえ仮付け。
・2回目は、まだしっかり付いていないので、前後左右に
アイロンの先で押して微調整後6秒。
・3回目でしっかり押さえつけてくっつけます。
※ずりっとズレるので押さえる時は真上から垂直に押さえます。

付き具合の確認は少し時間をおいてから!
すぐにホットフィックスを触ると熱いです。火傷しないでね。
布地の素材が高温に耐えれるか要確認v

パナソニックアイロン温度
パナソニック サポート (゜o゜)へぇ〜
コードレスとコード付きではかけ面の温度が多少違うのですね。


アイリスの格安のスチームアイロンでも試してみたのですが、ホットフィックスくっつきませんでした。
なので普通の家庭用のアイロンならどれでも、というわけにはいかないようです。

素材別の特徴とアイロンの適温は
・素材別特徴・用途・アイロンの適温の表- ←わかりやすくまとめてあるページ。
・「アイロンの温度」←「よくわかる!!洋裁の基本」さん-
 〇木綿・麻:高温
 〇ウール:中温
 〇絹:ドライアイロン ×スチーム
 ×ワッフル、ビニール

 

ホットフィックス
小さくてもしっかりつきます♪


アイロンでも付きますが、専用アイロンの方が簡単♪

こんなパーツも良い♪





   
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今後ともどうぞよろしくお願いします。
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